プロも認める受賞実績
映画制作科の学びと体験FEATURE
第47回ぴあフィルムフェスティバル
映画界の登竜門『PFFアワード2025』にて
学生作品がグランプリを受賞!
グランプリ&エンタテインメント賞(ホリプロ賞)のW受賞!
2024年度卒業制作『空回りする直美』監督・脚本:中里ふく
日本の自主制作映画コンペティションの最高峰とされる『PFFアワード』。映画祭史上2番目の応募数795作品の中から、映画制作科の学生作品『空回りする直美』がグランプリ&エンタテインメント賞(ホリプロ賞)をW受賞!『第38回東京国際映画祭』でも特別上映されました。
映画『空回りする直美』予告編
撮影の様子
そのほか多くの学生作品が映画祭で受賞!
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2021年度卒業制作『MY HOMETOWN』
監督・脚本:古川 葵
「東京インディペンデント映画祭2022」グランプリ
「第14回下北沢映画祭」グランプリ
ほか -
2021年度自主制作『明ける夜に』
監督・脚本:堀内友貴
「第7回なら国際映画祭 2022」NARA-wave 学生部門最優秀 ゴールデンKOJIKA賞
「第16 回田辺・弁慶映画祭」キネマイスター賞/映画.com賞
ほか -
2020年度自主制作『やくそく』
監督・撮影・編集:ピーター・シオドル
「Florence Film Awards」グランプリ&ベスト学生映画(イタリア)
「Hollywood Gold Awards」シルバー賞(アメリカ)
ほか -
2015年度卒業制作『溶ける』
監督・脚本:井樫彩
「第70回 カンヌ国際映画祭」シネフォンダシオン(学生作品部門)最終選考ノミネート(フランス)
「第4回なら国際映画祭2016」ゴールデンKOJIKA賞受賞
ほか